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確率とは?
あることが起こる可能性の大きさを0〜1の数で表したものです。
確率 = 求める場合の数 ÷ 全体の場合の数
例:コインを1回投げて表が出る確率
全体=2通り(表・裏) 求める=1通り(表) 確率 = 1÷2 = 1/2
例:さいころで3が出る確率
全体=6通り 求める=1通り 確率 = 1÷6 = 1/6
💡 確率0は「絶対に起きない」、確率1は「必ず起きる」です。
✏️ 練習してみよう
解いたら「答えを見る」で確認しよう
Q1.りんごが32個あり、1箱8個ずつ入れると何箱できますか?
Q2.1個120円のケーキを5個買うと合計いくら?
Q3.兄の身長は160cm、弟は145cm。差は何cm?
Q4.時速50kmで1時間30分走ると何km?
Q5.クラス40人のうち60%が給食を残さなかった。何人?
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