← トップに戻る

時計の読み方プリント【無料】小学1〜2年生

🕐 時計が読めると生活が便利になります。長針・短針の見方をゼロから学んでいきましょう!

時計の2本の針

💡 「短い針が時、長い針が分」。「時間は短く(数が少ない)、分は長く(数が多い)」と覚えると分かりやすいです。

分針の読み方

長針が指す数字×5が「〇分」です。

ステップアップ

  1. まず「〇時ちょうど」を読めるようにする
  2. 「〇時30分」「〇時15分」など切りのいい時刻を覚える
  3. 「〇時〇分」を分単位で読めるようにする

⚠️ 「11時55分」などは短針が12のすぐ手前にあり、12時と間違えやすい。短針が「11と12の間」にあれば11時です。

✏️ 練習してみよう
解いたら「答えを見る」で確認しよう
Q1.2時間30分=何分?
Q2.180分=何時間何分?
Q3.午前10時から午後2時まで何時間?
Q4.1時間45分後の2時15分は何時何分?
Q5.1日=何時間=何分=何秒?

無料・アプリ不要で今すぐ練習できます!

1年生のドリルをやってみる →
📣 この記事に関連するおすすめ教材
📚
Amazon Kids+
Amazon
本・動画・知育アプリ 数千点が読み放題・見放題
3歳〜12歳対象。算数・国語の学習本も充実。1か月無料体験あり。
※ アフィリエイトリンクを含みます
📖 関連記事
⏱️時間の計算 ⏱️時間の単位換算 📚1年生 全単元まとめ 📚2年生 全単元まとめ