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時計算の文章題

🕐

時計算の基本

長針は1分で6°、短針は1分で0.5°進みます。

長針の速さ:6°/分  短針の速さ:0.5°/分

長針と短針の差:5.5°/分

例題:3時ちょうどから長針と短針が重なるのは何分後?

3時ちょうど:短針は90°位置。長針が追いつくまで90÷5.5 ≒ 16.36分

答え:約16分22秒後(3時16分22秒)

💡 長針は短針より毎分5.5°速く進みます。

✏️ 練習してみよう
解いたら「答えを見る」で確認しよう
Q1.りんごが32個あり、1箱8個ずつ入れると何箱できますか?
Q2.1個120円のケーキを5個買うと合計いくら?
Q3.兄の身長は160cm、弟は145cm。差は何cm?
Q4.時速50kmで1時間30分走ると何km?
Q5.クラス40人のうち60%が給食を残さなかった。何人?

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